EXA(仮想地球プロジェクト)のコミュニティに入れてもらったよ!承認ありがとうございます!

少し前にこのブログで紹介したEXA(仮想地球プロジェクト)。

メタップス佐藤社長がなんかすごいこと始めたよ!EXA-仮想地球プロジェクトだって!!

メタップスの佐藤社長が始めたプロジェクトです。

コミュニティの参加希望者がかなり多かったようで、自分が承認してもらえるかかなり疑問だったのですが、

さっき見てみたら入れてもらえていました。

わーい、嬉しいな。

現在、メンバー2844人です。

興味ある方はぜひ下のEXAのサイトから申請してメンバーになって情報を確認してほしいのですが、

EXA(仮想地球プロジェクト)

ものすごく簡単に説明するとブロックチェーン、トークンエコノミー、衛星データなどを駆使して

もう一つの「地球」を仮想空間に作るプロジェクトです。

地域再生に役立つ!?ポケモンGoみたいな要素もあり。

ポケモンGoみたいな要素もあります。

仮想の地球では、GPSの情報に基づいてトークンを獲得できるそうです。

ポケモンGoが流行ってやっていたときに思ったんですよね。

あー、このポケモンが本当に価値のあるものだったらな。」と。

ポケモンはかわいいからそれだけで価値があるといえばあるんだけど、

もう少し現実世界に近い「なにか」がほしいと思ったんですよね。

ポケモンを探しに行くように、トークンを探しに行けたら本当に面白そう。

現実と真逆な相関を作り出す仕組み

現実世界で経済が発展していない地域ほどトークンが獲得しやすい」仕組みを作るそう。

そのために衛星からの夜間光データを使うみたい。

人が来なくて困っている過疎地こそ、チャンスがあるんだね。

自分の好きな地域にトークンを埋めることができるんだって。

自分の好きな地域にトークンを埋めることができれば、

お店を経営している人なら集客に使える。

そのお店にいけば仮想通貨がもらえる、となれば仮想通貨好きなら絶対行きたくなる。

人が来なくて困っている地方にも人を呼び込める。

その地域に旅行に行ったり住んだりすれば仮想通貨がもらえるのであれば行きたくなるよね。

これ、うまくいけばかなりの地域活性化に役立つのでは?

ユーザーはイーサリアムでトークンを購入して、自分の好きな地域にトークンを埋めることができるらしい。

早く実現しないかな。遊んでみたいな。